NYKK 日本油料検定協会は、最新の検査技術と蓄積された経験で、食と環境の安全に貢献します。

PRIVACY POLICY

個人情報の取り扱いについて

個人情報の取り扱いについて

個人情報保護方針

弊協会は、業務運営に際してお客様の氏名・住所・電話番号・Eメールアドレス等の個人情報をご提供いただく場合があります。
これらの個人情報の保護を重要な責務と認識し、以下の方針に基づき責任ある対応に努めます。
  • (1) 個人情報の保護に関する法令及び行政機関その他の諸規範・ガイドラインを遵守し適切に取り扱います。
  • (2) 個人情報の取得・利用に際しては、目的を明確にし、必要な範囲内で適法かつ公正な方法によって行います。
  • (3) 個人情報の漏洩、紛失、改ざん等を防止するために必要な対策を講じて適切な管理を行います。
  • (4) 個人情報の処理を外部に委託する場合は、当社の責任のもとで厳正な管理により行います。
  • (5) ご本人様からの個人情報の開示、訂正、削除、利用停止依頼に際して、誠意を持って迅速に対応します。
  • (6) 個人情報保護への取り組みについて、継続的に見直しを行って改善に努めます。

個人情報の取り扱い

■利用目的

皆様からお預かりした個人情報は、次の目的のみに利用いたします。
  • 本サービスに関する情報のご提供及びそれらに関するご連絡等
  • 本サービスの向上を目的として、皆様からご意見・ご要望の提供をお願いする場合

■送信・取得方法

本サイトからの個人情報は、SSL暗号化通信により安全に当社に送信され、取得されます。

■第三者への提供

お預かりした情報は以下のいずれかに該当する場合を除き、当社を除く第三者に提供・開示することはありません。
  • 本人の明示的な同意がある場合
  • 本人ならびに公衆の生命・健康・財産を脅かす可能性がある場合
  • 法令等により開示が要求される場合
  • 合併、会社分割、営業譲渡その他の事由により事業継承が行われる場合

■開示・訂正・削除

ご本人から個人情報の変更・開示・訂正・利用停止・削除等の要請があった場合には、所定の手続きを経て速やかに対応いたします。
一般社団法人 日本油料検定協会  会長 氏原 潤一

このサイトについて

https://www.nykk.or.jp/ (以下本サイト)は、一般社団法人日本油料検定協会のコーポレートサイトです。本サイトは以下の条件にご同意の上ご利用ください。

免責事項について

本サイトのご利用により生じた、ソフトウェア、ハードウェア上のトラブルやその他の損害につきましては責任を負いかねますので、お客様ご本人の責任においてご利用ください。

著作権・商標権について

本サイト内のコンテンツの著作権および本サイト内で使用される商号、商標、ロゴマークなどに関する権利は、一般社団法人日本油料検定協会、または当該の第三者が保有しています。いかなる場合を問わず、権利者の許可なく無断で使用することを禁止します。

リンクについて

本サイトへのリンクは原則として自由です。URL は、 https://www.nykk.or.jp/ を指定してください。また、リンク URLは予告なく変更される場合があります。 なお、以下の内容が含まれるウェブサイトからのリンクはお断りします。
  • 公序良俗に反するもの
  • 犯罪、反社会的行為に結びつく内容のもの
  • 人権侵害や特定人物・組織等への誹謗中傷を行なうもの
  • 著作権、知的所有権の侵害のおそれのあるもの
  • 当協会の有する権利への侵害及び業務妨害の恐れのあるもの

個人情報の保護について

当協会は、個人情報の重要性に鑑み、 「個人情報保護方針」を制定しています。なお、当協会は、本サイトからリンクされている第三者のウェブサイトにおけるご利用者様の個人情報の保護及び被った損害については責任を負いません。

分析業務受託約款への同意について

分析業務受託約款

一般社団法人 日本油料検定協会 分析業務受託約款

第1条(目的)

本約款は、分析試験業務(以下「本業務という」)を委託される委託者と受託者である一般社団法人日本油料検定協 会(以下「当協会」という)との間の基本的な合意事項を定めたものです。

第2条(適用)

委託者と当協会は本約款に従って本業務に関する契約を履行するものとします。ただし、個別契約の定めが本約款の定めと異なる場合、個別契約の定めが本約款に優先するものとします。

第3条(個別契約の成立)

以下の各号のいずれかに該当した場合、本業務の受託の個別契約が成立するものとします。
  • (1) 委託者の要求に基づいて当協会が見積を提示し、委託者が承諾したとき
  • (2) 当協会様式の分析試験依頼書による申込みに対し、当協会が受託を承諾したとき
  • (3) 個別契約書の締結、その他分析試験の依頼に関するお申込みを当協会が承諾したとき
2当協会が分析試験の目的・方法、検体等を不適切と判断する内容については受託に応じられません。受託後に不適切であることが判明した場合、本業務を直ちに中止し又は本業務の不能を委託者に連絡します。

第4条(分析試験の方法)

分析試験の方法は、各種法令に基づく方法、当協会の定める方法、委託者が指定し当協会が可能かつ適切と判断す る方法とします。

第5条(委託料金等の支払い)

本業務の委託料金及び諸費用(以下「委託料金等」という。)は当協会の定めによるものとします。
2委託料金等は原則、請求書発行月の翌月末日までに当協会の指定する銀行口座にお振り込みいただきます。なお、振込手数料は委託者の負担とさせていただきます。

第6条(検体の取扱い)

委託者より提供された検体は、本業務の目的のみに使用し、他の目的に一切使用又は利用しません。
2本業務終了後の検体の残余は、別段の取決めがある場合を除き、当協会が責任をもって廃棄いたします。

第 7 条(分析試験結果の報告)

分析試験の結果は、分析試験証明書または試験報告書(以下「証明書等」という。)を発行する方法により、定められた期日までにご報告いたします。ただし、分析試験の実施状況により期日が変更となる場合があります。
2証明書等の発行後、原則として記載内容の変更はできません。
3証明書等の送付は、郵便等により発送します。運送業者の責任による事故および遅延について、当協会は責任を負わないものとします。
4証明書等の追加発行については、原則として発行日から3年以内に限り有料にて発行します。

第 8 条(免責)

天災地異その他当協会の責に帰することのできない事由により本業務の遂行が困難となった場合、これによって生じた委託者の損害について、当協会は一切の賠償責任を負わないものとします。
2委託者が本業務の結果を使用したことにより生じた損害について、当協会は一切の賠償責任を負わないものとします。
3当協会の責に帰すべき事由により本業務の結果に客観的誤りがあった場合、証明書等の発行日から1年以内に限り、当協会は委託者と協議の上、以下のいずれかの措置をとるものとし、当協会はこれ以外の責任を負わないものとします。
  • (1) 当協会の費用負担のもとに分析試験の再実施を行う。
  • (2) 委託料金を減額する。
  • (3) 委託料金を上限として損害賠償を行う。
4当協会は本業務の結果が、第三者の知的財産権に抵触しないことを保証するものではありません。
5委託者より提供された検体を使用した業務について、試験結果は原則として当該検体についてのみの結果であり、その母集団について保証または認証するものではありません。

第9条(秘密保持)

当協会は委託者から開示、提供された検体および情報、本業務を通じて知り得た情報(以下総称して「秘密情報」という。)について、委託者の事前同意なしに、第三者に開示することはいたしません。ただし、次の各号に該当する場合はこの限りではありません。
  • (1) 委託者から開示を受けた際、既に公知または公用となっていたもの
  • (2) 委託者から開示を受ける以前に、当協会が既に適法に保有していたもの
  • (3) 委託者から開示を受けた後に、当協会の責によらずに公知または公用となったもの
  • (4) 当協会が、正当な権限を有する第三者から合法的かつ秘密保持義務を負うことなく入手したもの
  • (5) 当協会が独自に開発した情報
2前号の規定に関わらず、委託者の承諾を得て、当協会が本業務の一部または全部を第三者に委託する場合には、再 委託に必要な情報を当該再委託先に開示させていただきます。ただし、当協会は当該再委託先に対して当協会が前号の規定に基づき負担する義務と同じ義務を負担させることとします。
3当協会は、行政機関、司法機関または弁護士会から、情報の照会または開示命令を受け、法的に開示すべきときは、前2項の規定にかかわらず当該情報を開示することができるものとします。
4本条の各規程は、本業務の完了から3年間有効とします。

第 10 条(証明書等の掲載使用)

委託者が商品、広告媒体、ホームページ、SNS等に証明書等を掲載し、または当協会名を明示し分析試験結果を掲載する場合は、事前に当協会の承認を受けることとします。
2委託者の作成した掲載物等により、当協会の名誉、信用が傷つけられた場合は、法令の定めるところに従い損害賠償請求措置をとるものとします。

第 11 条(業務の変更・中止)

委託者の都合により、本業務を途中で変更又は中止した場合、それまでに発生した費用につきましては実費で精算させていただきます。

第 12 条(反社会的勢力の排除)

委託者は、当協会に対し以下の各号を保証するものとします。但し、以下の各号のいずれかに反することが判明した場合、委託者に対して催告その他の手続を要することなく、業務にかかる契約を即時解約できるものとします。その際委託者が被った損害については、当協会は一切の賠償責任を負わないものとします。
  • (1) 暴力団その他の反社会的勢力(以下「反社会的勢力」という)ではないこと。
  • (2) 反社会的勢力に協力・関与並びに資金等を提供していないこと。
  • (3) 反社会的勢力を利用しない、並びに暴力的行為、詐術・脅迫的言辞を用いないこと。
  • (4) 役員、実質的に経営を支配する者、親会社または子会社の役員等が上記各号に当たらないこと。

第 13 条(協議事項)

本約款に定めのない事項および本約款に定める条項の解釈に疑義が生じた場合、両社誠意を持って協議し、これを解決するものとします。
以上 (2020 年 11 月 1 日)
分析依頼書のダウンロードをご希望の方は、上記分析業務受託約款をご一読、ご同意頂いた上、
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